| 朝日新聞 |
| Link | 書名 | 著者等 | 掲載日 |
| 書評 |
反中絶の極右たち――なぜ女性の自由に恐怖するのか |
シャン・ノリス、翻訳:牟礼 晶子、解説:菊地 夏野 |
2025年3月23日 |
| 書評 |
ユダヤ人の歴史-古代の興亡から離散、ホロコースト、シオニズムまで |
鶴見 太郎 |
2025年3月9日 |
| 書評 |
ガザの光――炎の中から届く声 |
リフアト・アルアライール、監修:ジハード・アブーサリーム、監修:ジェニファー・ビング、監修:マイケル・メリーマン=ロッツェ、翻訳:斎藤 ラミス まや |
2025年2月9日 |
| 書評 |
アーレントと黒人問題 |
キャスリン・T・ガインズ、大形 綾、翻訳:百木 漠、翻訳:橋爪 大輝 |
2024年12月1日 |
| 書評 |
アジア系のアメリカ史: 再解釈のアメリカ史・3 |
キャサリン・C・チョイ、翻訳:佐原 彩子 |
2024年10月6日 |
| 書評 |
それでもなぜ、トランプは支持されるのか: アメリカ地殻変動の思想史 |
会田 弘継 |
2024年8月25日 |
| 書評 |
「モディ化」するインド―大国幻想が生み出した権威主義 |
湊 一樹 |
2024年6月23日 |
| 書評 |
アンチ・ジオポリティクス: 資本と国家に抗う移動の地理学 |
北川眞也 |
2024年6月16日 |
| 書評 |
アメリカ外交の歴史的文脈 |
西崎 文子 |
2024年5月5日 |
| 書評 |
嫉妬論 民主社会に渦巻く情念を解剖する |
山本 圭 |
2024年4月14日 |
| 書評 |
エドワード・サイードある批評家の残響 |
中井 亜佐子 |
2024年3月17日 |
| 書評 |
暴力とポピュリズムのアメリカ史 ミリシアがもたらす分断 (岩波新書 新赤版) |
中野 博文 |
2024年3月3日 |
| 書評 |
ガザとは何か パレスチナを知るための緊急講義 |
岡 真理 |
2024年2月4日 |
| 書評 |
スーザン・ソンタグ 「脆さ」にあらがう思想 (集英社新書) |
波戸岡 景太 |
2024年1月7日 |
| 書評 |
平和に生きる権利は国境を超える パレスチナとアフガニスタンにかかわって |
猫塚 義夫 清末 愛砂、清末 愛砂 |
2023年12月31日 |
| 書評 |
ガンディーの真実 非暴力思想とは何か (ちくま新書) |
間 永次郎 |
2023年11月26日 |
| 書評 |
#Z世代的価値観 |
竹田 ダニエル |
2023年11月5日 |
| 書評 |
〈公正〉を乗りこなす 正義の反対は別の正義か |
朱 喜哲 |
2023年10月22日 |
| 書評 |
WHITESHIFT白人がマイノリティになる日 |
翻訳:臼井 美子 |
2023年10月1日 |
| 書評 |
世界文学をケアで読み解く |
小川 公代 |
2023年9月10日 |
| 書評 |
「人新世」の惑星政治学 ヒトだけを見れば済む時代の終焉 |
前田 幸男 |
2023年8月27日 |
| 書評 |
戦争とデータ 死者はいかに数値となったか (中公選書) |
五十嵐元道 |
2023年8月6日 |
| 書評 |
WOKE CAPITALISM 「意識高い系」資本主義が民主主義を滅ぼす |
カール・ローズ、翻訳:庭田 よう子、解説:中野 剛志 |
2023年7月9日 |
| 書評 |
アメリカ知識人の共産党 理念の国の自画像 |
中山 俊宏 |
2023年6月18日 |
| 書評 |
事実はどこにあるのか 民主主義を運営するためのニュースの見方 (幻冬舎新書) |
澤 康臣 |
2023年5月21日 |
| 書評 |
山上徹也と日本の「失われた30年」 |
五野井 郁夫 |
2023年5月14日 |
| 書評 |
消え去る立法者 フランス啓蒙における政治と歴史 |
王寺 賢太 |
2023年4月16日 |
| 書評 |
リベラリズムへの不満 |
フランシス・フクヤマ、翻訳:会田 弘継 |
2023年3月26日 |