2024年10月6日~2024年10月12日
| 朝日新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 朝と夕 | ヨン・フォッセ、翻訳:伊達朱実 | 山内マリコ |
| 書評 | アジア系のアメリカ史: 再解釈のアメリカ史・3 | キャサリン・C・チョイ、翻訳:佐原 彩子 | 三牧聖子 |
| 書評 | ホームレスでいること: 見えるものと見えないもののあいだ | いちむら みさこ | 野矢茂樹 |
| 書評 | 忘れられたアダム・スミス: 経済学は必要をどのように扱ってきたか | 山森 亮 | 酒井正 |
| 書評 | 光を見た ハンセン病の同胞たち | 趙 根在 | 安田浩一 |
| 書評 | わたしの農継ぎ | 高橋久美子 | 藤田結子 |
| 読売新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 失われた古代文明 歴史に消えた40の民族 | フィリップ・マティザック | 櫻川昌哉 |
| 書評 | 消費者と日本経済の歴史 高度成長から社会運動、推し活ブームまで | 満薗勇 | 佐藤義雄 |
| 書評 | 憲法学と憲法学者の〈アフター・リベラル〉 戦後憲法学の「これまで」と「これから」を語る | 橋本五郎 | |
| 書評 | 水と清潔 風呂・トイレ・水道の比較文化史 | 福田眞人 | 東畑開人 |
| 書評 | 歩き娘 シリア・2013年 | サマル・ヤズベク | 遠藤乾 |
| 書評 | 移民・難民たちの新世界地図 ウクライナ発「地殻変動」一〇〇〇日の記録 | 村山祐介 | 岡美穂子 |
| 書評 | 医学問答 西洋と東洋から考えるからだと病気と健康のこと | 岡本隆司 | |
| 書評 | 消費される階級 | 酒井順子 | 鵜飼哲夫 |
| 書評 | かわと生きる | 上吉川祐一 | 遠藤秀紀 |
| 毎日新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 美しすぎるパワポ | 川崎紗奈 | |
| 書評 | 新訳 ドリアン・グレイの肖像 | オスカー・ワイルド著、河合祥一郎・訳 | |
| 書評 | 改訂3版 世界の国旗図鑑 | 苅安望 | |
| 書評 | もりは ね、 | ひさまつまゆこ | |
| 書評 | さいわい住むと人のいう | 菰野江名 | |
| 書評 | スペース・トランスフォーメーション | 堀口真吾 | |
| 書評 | 和田式 老けないテレビの見方、ボケない新聞の読み方 | 和田秀樹 | |
| 書評 | 世界 お金の大図鑑 | コンスタンティノフ文・絵 | |
| 書評 | 黒い蜻蛉-小説 小泉八雲- | ジーン・パスリー著、小宮由・訳 | |
| 書評 | おしいれのぼうけん | 酒井京子 | |
| 書評 | ことばの番人 | 髙橋秀実 | |
| 書評 | 夢声戦中日記 | 徳川夢声 | [なつかしい一冊] |
| 書評 | 朝と夕 | ヨン・フォッセ著、伊達朱実・訳 | |
| 書評 | 共鳴するからだ 空間身体学をひらく | 片山洋次郎、田畑浩良、藤本靖 | |
| 書評 | 政治家はなぜ「粛々」を好むのか | 円満字二郎 | |
| 書評 | 積ん読の本 | 花田菜々子 | [話題の本] |
| 書評 | 「後進国」日本の研究開発 電気通信工学・技師・ナショナリズム | 河西棟馬 | |
| 書評 | 三本のやまぼふし 花山多佳子歌集 | 花山多佳子 | |
| 書評 | 従属の代償 日米軍事一体化の真実 | 布施祐仁 | |
| 書評 | 言語学クエスト ことばの世界をめぐる冒険 | ことラボ りょ | |
| 書評 | ルポ フィリピンの民主主義 | 柴田直治 | |
| 書評 | 検証 学徒出陣 | 西山伸 | |
| 東京新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | カルトと対決する国 なぜ、フランスで統一教会対策ができたのか、できるのか | 広岡裕児 | |
| 書評 | ピアノを尋ねて | クオ・チャンシェン | |
| 書評 | 坂本龍馬の映画史 | 谷川建司 | |