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ホームレスでいること: 見えるものと見えないもののあいだ (シリーズ「あいだで考える」)

著者:いちむら みさこ 
出版社:創元社
単行本:160ページ
発売日:2024/08/27
価格:1540円
分類: 思想・社会  社会一般  社会学概論  社会病理  社会福祉 
キーワード: ホームレス  あいだ 
評価 3.6   読者数 2.4
ホームレスでいること: 見えるものと見えないもののあいだ (シリーズ「あいだで考える」)
       

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<目次>

1章 公園のテント村に住みはじめる
  • どの地図にも載っていない村
  • 物々交換カフェ「エノアール」と「絵を描く会」
  • 女性のためのティーパーティー
2章 ホームレスでいること
  • 公園や路上での暮らし
  • ホームレス女性の集まり「ノラ」
  • 街の再開発とホームレスの追い出し
  • 石を投げてきた中学生と話したこと
3章 わたしたちのゆれる身体
  • なぜ、公園や路上にとどまるのか
  • 土地の所有、物の所有
  • ゆれる体
4章 切り抜けるための想像力
  • 「R246星とロケット」と「246キッチン」
  • 壁をよじのぼる野宿者たち
  • 見えるものと見えないもののあいだで
手紙 少し離れたそこにいるあなたへ

<新聞書評>

<いちむら みさこの本>

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