| 朝日新聞 |
| Link | 書名 | 著者等 | 掲載日 |
| 書評 |
投票の倫理学 上: ちゃんと投票するってどういうこと? |
ジェイソン・ブレナン、翻訳:玉手 慎太郎、翻訳:見崎 史拓、翻訳:柴田 龍人、翻訳:榊原 清玄 |
2025年3月9日 |
| 書評 |
1インチの攻防──NATO拡大とポスト冷戦秩序の構築 |
M.E.サロッティ、翻訳:岩間 陽子、翻訳:細谷 雄一、翻訳:板橋 拓己、翻訳:山本 健 |
2025年2月23日 |
| 書評 |
法の人類史: 文明を形づくった世界の秩序4000年 |
フェルナンダ・ピリー、翻訳:高里 ひろ |
2025年1月26日 |
| 書評 |
比較のなかの韓国政治 (単行本) |
浅羽 祐樹 |
2025年1月12日 |
| 書評 |
マイナーな感情:アジア系アメリカ人のアイデンティティ |
キャシー・パーク ・ホン、翻訳:池田年穂 |
2025年1月5日 |
| 書評 |
女性たちの韓国近現代史:開国から「キム・ジヨン」まで |
崔誠姫 |
2024年12月1日 |
| 書評 |
日本の選挙制度と1票の較差 |
川人 貞史 |
2024年11月10日 |
| 書評 |
少数派の横暴:民主主義はいかにして奪われるか |
スティーブン・レビツキー、ダニエル・ジブラット、翻訳:濱野 大道 |
2024年10月27日 |
| 書評 |
韓国軍事主義の起源:青年朴正熙と日本陸軍 |
カーター・J・エッカート、翻訳:松谷基和 |
2024年10月13日 |
| 書評 |
アメリカ革命-独立戦争から憲法制定、民主主義の拡大まで |
上村 剛 |
2024年9月8日 |
| 書評 |
日本の政策はなぜ機能しないのか? EBPMの導入と課題 |
杉谷和哉 |
2024年8月25日 |
| 書評 |
なぜ難民を受け入れるのか──人道と国益の交差点 |
橋本 直子 |
2024年8月4日 |
| 書評 |
パレスチナ/イスラエルの〈いま〉を知るための24章 (エリア・スタディーズ) |
編集:鈴木 啓之、編集:児玉 恵美、鈴木 啓之、児玉 恵美 |
2024年7月28日 |
| 書評 |
ウクライナの小さな町: ガリツィア地方とあるユダヤ人一家の歴史 |
バーナード・ワッサースタイン、翻訳:工藤 順 |
2024年6月23日 |
| 書評 |
マチズモの人類史――家父長制から「新しい男性性」へ |
イヴァン・ジャブロンカ、翻訳:村上 良太 |
2024年6月2日 |
| 書評 |
パインと移民―沖縄・石垣島のパイナップルをめぐる「植民地化」と「土着化」のモノグラフ |
廣本 由香 |
2024年5月19日 |
| 書評 |
グローバリスト:帝国の終焉とネオリベラリズムの誕生 |
クィン・スロボディアン、翻訳:原田 太津男、翻訳:尹 春志 |
2024年5月5日 |
| 書評 |
ケアリング・デモクラシー: 市場、平等、正義 |
ジョアン・C・トロント、監修:岡野 八代、翻訳:相馬 直子、翻訳:池田 直子、翻訳:冨岡 薫 |
2024年4月14日 |
| 書評 |
ヨーロッパ史 拡大と統合の力学 (岩波新書 新赤版) |
大月 康弘 |
2024年3月17日 |
| 書評 |
日本思想史と現在 (筑摩選書) |
渡辺 浩 |
2024年2月25日 |
| 書評 |
The CODE シリコンバレー全史 20世紀のフロンティアとアメリカの再興 |
翻訳:、解説:山形 浩生、翻訳:高須 正和、解説:高須 正和 |
2024年2月11日 |
| 書評 |
パレスチナ戦争 入植者植民地主義と抵抗の百年史 (サピエンティア) |
翻訳:金城 美幸 |
2024年1月28日 |
| 書評 |
バルカンの政治 |
月村 太郎 |
2024年1月7日 |
| 書評 |
基地国家の誕生 朝鮮戦争と日本・アメリカ |
南 基正、翻訳:市村 繁和 |
2023年12月3日 |
| 書評 |
ロシア・ウクライナ戦争 歴史・民族・政治から考える |
編:塩川 伸明、松里 公孝、大串 敦、浜 由樹子、遠藤 誠治 |
2023年11月19日 |
| 書評 |
万物の黎明 人類史を根本からくつがえす |
デヴィッド・グレーバー、翻訳:酒井隆史 |
2023年11月5日 |
| 書評 |
盧溝橋事件から日中戦争へ |
岩谷 將 |
2023年10月15日 |
| 書評 |
ウクライナ動乱 ソ連解体から露ウ戦争まで (ちくま新書) |
松里 公孝 |
2023年9月17日 |
| 書評 |
ナショナリズムとナショナル・インディファレンス 近現代ヨーロッパにおける無関心・抵抗・受容 |
監修:金澤 周作 |
2023年8月27日 |
| 書評 |
民主主義の危機 比較分析が示す変容 |
アダム・プシェヴォスキ |
2023年8月20日 |
| 書評 |
隠れ家と広場 移民都市アムステルダムのユダヤ人 |
水島治郎 |
2023年7月30日 |
| 書評 |
戦後日本政治史 占領期から「ネオ55年体制」まで (中公新書) |
境家史郎 |
2023年7月23日 |
| 書評 |
どれほど似ているか |
翻訳: |
2023年7月9日 |
| 書評 |
エンタイトル 男性の無自覚な資格意識はいかにして女性を傷つけるか |
ケイト・マン、翻訳:鈴木 彩加、翻訳:青木 梓紗 |
2023年6月25日 |
| 書評 |
出入国管理の社会史 戦後日本の「境界」管理 |
李 英美 |
2023年6月11日 |
| 書評 |
鉄のカーテンをこじあけろ NATO拡大に奔走した米・ポーランドのスパイたち |
翻訳: |
2023年5月28日 |
| 書評 |
民主主義を装う権威主義 世界化する選挙独裁とその論理 (叢書21世紀の国際環境と日本) |
東島 雅昌 |
2023年4月30日 |
| 書評 |
中国のメディア統制 地域間の「不均等な自由」を生む政治と市場 |
于 海春 |
2023年4月9日 |
| 書評 |
リップマン公共哲学 |
ウォルター・リップマン、監修:小林 正弥 |
2023年3月26日 |