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脱グローバル論 日本の未来のつくりかた

著者:内田 樹  中島 岳志  平松 邦夫  イケダ ハヤト  小田嶋 隆  高木 新平  平川 克美 
出版社:講談社
単行本(ソフトカバー):282ページ
発売日:2013-06-11
分類: ノンフィクション  政治入門 
キーワード: 日本  未来 
評価 3.8   読者数 2.8
脱グローバル論 日本の未来のつくりかた
       

<マイリスト>

<目次>

第1回 2012年7月19日―グローバル社会VS.国民国家のゆくえ
  • みんなで日本の未来を考えよう
  • お金の話ばっかりするのは、もうやめよう ほか
第2回 2012年10月18日―おじさんと若者たちとの対話
  • 尖閣問題で露呈した、中国の「国境概念」の変化
  • ポストグローバルへ先んじるべきは日本 ほか
第3回 2012年12月3日―衆院選直前!「政治」について考えよう
  • 政治家は「人間」で、政党は「2つの軸」で選ぼう
  • 賞味期限ギリギリの議会制民主主義 ほか
第4回 2013年2月26日―新しいジモト主義が日本を救う
  • TPPの正体は「アメリカの国内産業保護政策」
  • 僕らが酸欠状態にある理由 ほか

<内田 樹の本>

<中島 岳志の本>

<イケダ ハヤトの本>

<小田嶋 隆の本>

<平川 克美の本>