いい本のまとめ
多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
  ベスト1000冊

常磐線中心主義(ジョーバンセントリズム)

著者:五十嵐 泰正  開沼 博  稲田 七海  安藤 光義  大山 昌彦  沼田 誠  帯刀 治  小松 理虔 
出版社:河出書房新社
単行本(ソフトカバー):296ページ
発売日:2015-03-26
分類: 社会と文化  陸運 
評価 3.6   読者数 2.4
常磐線中心主義(ジョーバンセントリズム)
       

<マイリスト>

<目次>

序章 寡黙で優秀な東京の「下半身」
第1章 上野駅―「北の玄関口」のこれから
第2章 柏駅―とあるベッドタウンが経験した協働
第3章 水戸駅―新しい地域文化としてのサブカルチャーの形成
第4章 泉駅―取り戻すべきコモディティの誇り
第5章 内郷駅―回転やぐらはなぜ回るのか
第6章 富岡駅―途切れた線路の先の物語
終章 「語られなかったこと」が示すもの

<新聞書評>

<開沼 博の本>

<小松 理虔の本>