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脳が壊れた

著者:鈴木 大介 
レーベル: 新潮新書
出版社:新潮社
新書:240ページ
発売日:2016-06-16
分類: 闘病記 
キーワード:  
評価 4.1   読者数 3.3
脳が壊れた
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 どうやら脳がまずいことになったようだ
第2章 排便紳士と全裸の義母
第3章 リハビリは感動の嵐だった
第4章 リハビリ医療のポテンシャル
第5章 「小学生脳」の持ち主として暮らす
第6章 感情が暴走して止まらない
第7章 本当の地獄は退院後にあった
第8章 原因は僕自身だった
第9章 性格と身体を変えることにした
第10章 生きていくうえでの応援団を考える

<新聞書評>

<ブログ等>

<鈴木 大介の本>