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病と障害と、傍らにあった本。

著者:齋藤 陽道  頭木 弘樹  岩崎 航  三角 みづ紀  田代 一倫  和島 香太郎  坂口 恭平  鈴木 大介  與那覇 潤  森 まゆみ  丸山 正樹  川口 有美子 
出版社:里山社
単行本:256ページ
発売日:2020/10/25
価格:2200円
分類: 日本のエッセー・随筆 
キーワード:   障害   
評価 4.0   読者数 2.7
病と障害と、傍らにあった本。
       

<マイリスト>

<目次>

本を知る(母の絵日記(齋藤陽道)
本嫌いが病気をして本好きになるまで(頭木弘樹)
病をふくめた姿で(岩崎航))
本が導く(物語に導かれて(三角みづ紀)
写真と生活(田代一倫)
てんかんと、ありきたりな日常(和島香太郎))
本が読めない(ごめん、ベケット(坂口恭平)
本が読めない。(鈴木大介))
本と病と暮らしと(リワークと私―ブックトークがあった日々(與那覇潤)
体の中で内戦が起こった。―原田病と足るを知る暮らし(森まゆみ))
本と、傍らに(常にそこにあるもの(丸山正樹)
それは、ただ生きて在ること(川口有美子))

<齋藤 陽道の本>

<頭木 弘樹の本>

<岩崎 航の本>

<三角 みづ紀の本>

<坂口 恭平の本>

<鈴木 大介の本>

<與那覇 潤の本>

<森 まゆみの本>

<丸山 正樹の本>

<川口 有美子の本>