「そのままの自分」を生きてみる 精神科医が教える心がラクになるコツ
<マイリスト>
<目次>
第1章 まずは自分をいたわり、ケアする
- 「変わりたいとき」は、つらいときやしんどいとき。まずは自分を癒して、ケアしてあげて。
- 自分が「しんどい」と思ったら、それはもう「しんどい」ってことです。 ほか
第2章 「他人」を気にしすぎない
- 世の中には、正面から受け止めなくていい言葉があります。
- 好きでもない人にまで好かれようとがんばってないですか? ほか
第3章 「人間関係」をちょっと変えてみる
- 人間関係は「距離をとって解決」というパターンもあります。
- 足を引っ張ってくる人を気にするより、手を引っ張ってくれる人と仲良く生きていきましょうよ。 ほか
第4章 「自分の気持ち」に耳を傾ける
- 「普通の人」「ちゃんとした人」なんていう実在しない生き物を目指さなくていい。
- 「自分が幸せに感じること」を考えてノートに書き出してみる。 ほか
第5章 自分のタイミングがきたら、変われるように
- 人からの評価を気にしない。変わりたいときはつねに自分目線。「他人の目線」は禁止。
- 「変わりたい」と思ったときは「逆に休んでみる」が大切。 ほか
<藤野 智哉の本>