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新聞書評
食料危機の経済学:虚構性と高度消費社会
著者:神門善久
出版社:ミネルヴァ書房
単行本:242ページ
発売日:2024/09/10
価格:2970円
分類:
アジア
ビジネス・経済
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日本
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経済学
キーワード:
食料
危機
経済学
社会
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<目次>
序 悪魔の二者択一―エネルギー危機か?「生ける屍」か?
第1部 偽りの危機と真の危機
虚構の食料危機
途上国と地下資源の悲哀
食と農の基本問題
第2部 消費中毒と経済成長
消費中毒仮説
産業革命と経済成長
第3部 未来への旅立ち
識者のトリック
農業と教育の再定義
<新聞書評>
藻谷浩介・評 『食料危機の経済学 虚構性と高度消費社会』=神門善久・著
(毎日新聞 2024/11/16)
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