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みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン (14歳の世渡り術)

著者:安達 茉莉子  荒川 洋治  石山 蓮華  頭木 弘樹  金原 瑞人  国崎 和也  古賀 及子  全 卓樹  武田 砂鉄  乗代 雄介  服部 文祥  pha  僕のマリ  宮崎 智之 
出版社:河出書房新社
単行本(ソフトカバー):240ページ
発売日:2024/09/26
価格:1562円
分類: 学習  教育・学参・受験  文学・評論  言語学  語学・教育  論文作法・文章技術 
キーワード: みんな  文章  レッスン 
みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン (14歳の世渡り術)
       

<マイリスト>

<目次>

1 頭のなかは、真っ白です―自分は、なにを書きたいのか?(好きからはじめてみよう(電線愛好家・石山蓮華)
スーパースター(芸人・国崎和也)
書くのって、そんなに大変なことなのか(ライター・武田砂鉄)
どうして書くんだろう?―「書く」の面白さを考える)
2 「わたし」はどこにいるのでしょう?―自分の感じかたを知る(「わたし」のことがいちばん書きにくい(文学紹介者・頭木弘樹)
まず釣り糸を垂らしてみる(作家・安達茉莉子)
書くほどに救われていく(文筆家・僕のマリ))
3 二行目で、つまずきました…―どのように書けばいい?(なぜ作家は書き続けられるのか(文筆家/書店員・Pha)
根性を出そう、五秒を見つめて、繊細にユニークに書こう(エッセイスト・古賀及子)
なんとなく書けそうな気になるヒントをいくつか(翻訳家・金原瑞人))
4 だれに向けて書きましょう?―つたわる文章とは(一人ぼっちで、それでも伝えるために(小説家・乗代雄介)
人に伝わる文章を書く(理論物理学者・全卓樹))
5 書くことが、すこしおもしろくなりました―ゆたかに書くには?(自分の言葉で世界をつくる(文芸評論家/エッセイスト・宮崎智之)
文字表現はどこにあるのか(登山家/作家・服部文祥)
明日を見つめる目で(現代詩作家・荒川洋治))

<新聞書評>

<安達 茉莉子の本>

<荒川 洋治の本>

<頭木 弘樹の本>

<金原 瑞人の本>

<古賀 及子の本>

<全 卓樹の本>

<武田 砂鉄の本>

<乗代 雄介の本>

<服部 文祥の本>

<phaの本>

<僕のマリの本>

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