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新聞書評
文学は実学である
著者:
荒川 洋治
出版社:みすず書房
単行本:352ページ
発売日:2020/10/02
価格:3960円
分類:
文学・評論
キーワード:
文学
実学
評価
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<目次>
1
白い夜
春の声 ほか
2
会わないこと
いつまでも「いい詩集」 ほか
3
秋
ぼくのめがね ほか
4
ここにあるもの
二人 ほか
<新聞書評>
【書評】『文学は実学である』荒川洋治著
(産経新聞 2020/10/11)
<荒川 洋治の本>
過去をもつ人
忘れられる過去
文芸時評という感想
夜のある町で
霧中の読書
世に出ないことば
読むので思う
荒川 洋治のいい本一覧
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