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もの書く人のかたわらには、いつも猫がいた: NHK ネコメンタリー 猫も、杓子も。 (NHKネコメンタリー 猫も、杓子も。)
著者:
角田 光代
吉田 修一
村山 由佳
柚月 裕子
保坂 和志
養老 孟司
出版社:河出書房新社
単行本:159ページ
発売日:2019/03/08
価格:1595円
分類:
日本のエッセー・随筆
キーワード:
人
猫
NHK
評価
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2.7
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<目次>
はじめての猫
角田光代とトト 「小説」任務十八年
吉田修一と金ちゃん銀ちゃん 「エッセイ」拝啓 金ちゃん銀ちゃん
いつでも猫
村山由佳ともみじ 「短篇」いつか、同じ場所
柚月裕子とメルとピノ 「エッセイ」振り返れば猫がいる
これからも猫
保坂和志とシロちゃん 「エッセイ」シロちゃん
養老孟司とまる 「エッセイ」まるのこと
<角田 光代の本>
冬の本
恋をしよう。夢をみよう。旅にでよう。
明日も一日きみを見てる
今日も一日きみを見てた
いま読む『源氏物語』
字のないはがき
読書の森へ 本の道しるべ
角田 光代のいい本一覧
<吉田 修一の本>
最後に手にしたいもの
作家と一日
おかえり横道世之介
愛蔵版 国宝 上
国宝 (上) 青春篇
続 横道世之介
永遠と横道世之介 上
吉田 修一のいい本一覧
<村山 由佳の本>
猫がいなけりゃ息もできない
命とられるわけじゃない
もみじの言いぶん
晴れ ときどき猫背 seabreeze from kamogawa2
PRIZE―プライズ―
てのひらの未来 おいしいコーヒーのいれ方 Second Season:アナザーストーリー
しっぽのカルテ
村山 由佳のいい本一覧
<柚月 裕子の本>
検事の死命
検事の本懐
孤狼の血
最後の証人
盤上の向日葵 (上)
暴虎の牙 上
風に立つ
柚月 裕子のいい本一覧
<保坂 和志の本>
文庫 人生を感じる時間
小説、世界の奏でる音楽
小説の誕生
季節の記憶
チャーちゃん
小説の自由
草の上の朝食
保坂 和志のいい本一覧
<養老 孟司の本>
まる ありがとう
養老孟司特別講義 手入れという思想
「身体」を忘れた日本人 JAPANESE, AND THE LOSS OF PHYSICAL SENSES
神は詳細に宿る
ものがわかるということ
養老孟司の人間科学講義
耳で考える ――脳は名曲を欲する
養老 孟司のいい本一覧