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猫がいなけりゃ息もできない
著者:
村山 由佳
レーベル:
集英社文庫
出版社:集英社
文庫:250ページ
発売日:2021/01/20
価格:869円
分類:
日本のエッセー・随筆
キーワード:
猫
息
評価
4.2 読者数
3.1
[ベスト1000冊]
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<目次>
1 猫のいた日々、いない日々
まさかの五匹目
猫、禁止令
もみじとのふたり暮らし
まぶしすぎる夜
三ヶ月って、なに
いのちの意思
2 住まいと、猫と、恋愛と
近しいいのち
猫に「忖度」はない
幸せの基準
3 見送る覚悟
「ネコメンタリー 猫も、杓子も。」
じたばたするのは人間だけ
4 いつか、同じ場所へ
最後の手術
もみじは知っていた
病院で明かす一夜
優しい人びと
船出のしたく
最高の供養
最後の挨拶
「初めまして」ちゃうで
痛みが薄れてゆくのは
もみじは、生きてゆく
そこに在るのに見えていないもの
つぶやきの記録
<別版>
単行本
(2018-10-26)
<村山 由佳の本>
もの書く人のかたわらには、いつも猫がいた: NHK ネコメンタリー 猫も、杓子も。
命とられるわけじゃない
もみじの言いぶん
晴れ ときどき猫背 seabreeze from kamogawa2
PRIZE―プライズ―
てのひらの未来 おいしいコーヒーのいれ方 Second Season:アナザーストーリー
天翔る
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きのう、きょう、あした。