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戦略読書日記

著者:楠木 建 
レーベル: ちくま文庫
出版社:筑摩書房
文庫:503ページ
発売日:2019/04/10
価格:1320円
分類: 図書館情報学  読書法 
キーワード: 日記 
評価 3.9   読者数 3.3
戦略読書日記
       

<マイリスト>

<目次>

時空間縦横無尽の疑似対験―『ストーリーとしての競争戦略』楠木建著
疾走するセンス―『元祖テレビ屋大奮戦!』井原高忠著
「当然ですけど。当たり前ですけど」―『一勝九敗』柳井正著
持続的競争優位の最強論理―『「バカな」と「なるほど」』吉原英樹著
日本の「持ち味」を再考する―『日本の半導体四〇年』菊池誠著
情報は少なめに、注意はたっぷりと―『スパークする思考』内田和成著
「バック・トゥー・ザ・フューチャー」の戦略思考―『最終戦争論』石原莞爾著
経営人材を創る経営―『「日本の経営」を創る』三枝匡、伊丹敬之著
暴走するセンス―『おそめ』石原妙子著
殿堂入りの戦略ストーリー―『Hot Pepperミラクル・ストーリー』平尾勇司著
身も蓋もないがキレがある―『ストラテジストにさよならを』広木隆著
並列から直列へ―『レコーディング・ダイエット決定版』岡田斗司夫著
俺の目を見ろ、何にも言うな―『プロフェッショナルマネジャー』ハロルド・ジェニーン、アルヴィン・モスコー著
過剰に強烈な経営者との脳内対話―『成功はゴミ箱の中に』レイ・クロック、ロバート・アンダーソン著
普遍にして不変の骨法―『映画はやくざなり』笠原和夫著
ハッとして、グッとくる―『市場と企業組織』O・E・ウィリアムソン著
日ごろの心構え―『生産システムの進化論』藤本隆宏著
花のお江戸のイノベーション―『日本永代蔵』井原西鶴著
メタファーの炸裂―『10宅論』隈研吾著
「当たり前」大作戦―『直球勝負の会社』出口治明著
グローバル化とはどういうことか―『クアトロ・ラガッツィ』若桑みどり著
センスと芸風―『日本の喜劇人』小林信彦著
ロング・インタビュー「僕の読書スタイル」

<新聞書評>

<ブログ等>

<別版>

<楠木 建の本>