多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
まっとうな政治を求めて──「リベラルな」という形容詞
著者:マイケル・ウォルツァー
出版社:風行社
単行本(ソフトカバー):272ページ
発売日:2023/04/17
価格:2970円
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
第1章 なぜこの形容詞が問題なのか
第2章 リベラルな民主主義者
第3章 リベラルな社会主義者
第4章 リベラルなナショナリストとリベラルな国際主義者
第5章 リベラルなコミュニタリアン
第6章 リベラルなフェミニスト
第7章 リベラルな教授とリベラルな知識人
第8章 リベラルなユダヤ人
第9章 誰がリベラルで、誰がリベラルではないか
<新聞書評>
『まっとうな政治を求めて 「リベラルな」という形容詞 (原題)The Struggle for a Decent Politics』マイケル・ウォルツァー著(風行社) 2970円
(読売新聞 2023/07/14)
<こちらの本も閲覧されています>
戦争とデータ
ゾルゲ伝
経済兵器 現代戦の手段としての経済制裁
通訳者と戦争犯罪
独裁者の料理人 厨房から覗いた政権の舞台裏と食卓
非有機的生