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新聞書評
結局、人生最後に残る趣味は何か
著者:
林 望
出版社:草思社
単行本:248ページ
発売日:2024/09/30
価格:1870円
分類:
実用・暮らし・スポーツ
文学・評論
趣味・実用
キーワード:
結局
人生
最後
趣味
何
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<目次>
第1章 人生にはなぜ、趣味が必要なのか
趣味が人生にもたらすものとは?
暇つぶしと侮るなかれ、趣味と仕事は対等 ほか
第2章 これから始めたい人、もっと究めたい人へのアドバイス
「定年後は趣味三昧」という大きな誤解
「趣味探し」は過去の経験がヒントに ほか
第3章 上達なくして楽しみなし!
趣味が自己実現と実益に直結
なぜ「上手な素人」ではなくて「下手な玄人」を目指すべきか ほか
第4章 趣味を究めた人だけがたどりつく場所
趣味を究めるとはオリジナリティを追求すること
いい写真と退屈な写真の違い ほか
第5章 結局、人生最後に残る趣味は何か
作る楽しみ、もてなす楽しみ、料理は一生続けられる趣味
一手間と手際が肝心 ほか
<新聞書評>
『結局、人生最後に残る趣味は何か』林望著
(読売新聞 2024/11/15)
<林 望の本>
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