多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
続・沖縄戦を知る事典: 戦場になった町や村
出版社:吉川弘文館
単行本:224ページ
発売日:2024/05/31
価格:2640円
分類:
日本史
キーワード:
沖縄戦
事典
戦場
町
村
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
1 南部
南部の沖縄戦
那覇市―沖縄戦以前に空爆で壊滅した街 ほか
2 中部
中部の沖縄戦
読谷村―米軍上陸地になった村の戦後 ほか
3 北部
北部の沖縄戦
伊江村―沖縄戦と戦後の「縮図」として ほか
4 周辺離島・大東島
周辺離島・大東島の沖縄戦
座間味村・渡嘉敷村―海上特攻の秘密基地とされた島々 ほか
5 宮古・八重山
宮古・八重山諸島の沖縄戦
宮古島市―空襲と飢餓 ほか
<新聞書評>
今週の本棚 『続・沖縄戦を知る事典 戦場になった町や村』=古賀徳子、吉川由紀、川満彰・編
(毎日新聞 2024/07/20)
<こちらの本も閲覧されています>
ロシアとは何ものか-過去が貫く現在
日本復帰50年 琉球沖縄史の現在地
資本主義の中で生きるということ
ことばが変われば社会が変わる
検証 政治とカネ
東京のちいさなミュージアム案内–美術館・博物館・文学館150 –