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新聞書評
課税と脱税の経済史――古今の(悪)知恵で学ぶ租税理論
著者:マイケル・キーン ジョエル・スレムロッド
出版社:みすず書房
単行本:640ページ
発売日:2025/01/20
価格:4950円
分類:
ビジネス・経済
キーワード:
経済史
古今
知恵
理論
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<目次>
第1部 強奪と権力
すべての公共のことがら
われわれが来た道
別の名前で
第2部 勝者と敗者
まずまずの公平性
財政の強大な動力源
誰でも平等に扱われるわけではない
留まるか、移り変わるか
第3部 行動を変える
悪い行ないを改める
巻き添え被害
ガチョウの羽根のむしり方
世界市民
第4部 税金はひとりでに集まらない
串刺しヴラドと穏便な徴税方法
誰かがやらなければならない
第5部 税をつくる
税の喜び
来るべき世界の形
<新聞書評>
<書評>『課税と脱税の経済史 古今の(悪)知恵で学ぶ租税理論』マイケル・キーン、ジョエル・スレムロッド 著
(東京新聞 2025/02/16)
大竹文雄・評 『課税と脱税の経済史』=マイケル・キーン、ジョエル・スレムロッド著、中島由華・訳
(毎日新聞 2025/03/15)
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