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新聞書評
入門講義 現代人類学の冒険 (1071)
著者:里見 龍樹
レーベル:
平凡社新書
出版社:平凡社
新書:336ページ
発売日:2024/11/19
価格:1210円
分類:
人文・思想
キーワード:
現代
人類学
冒険
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<目次>
1日目 人類学はどのように変化しつつあるか?
2日目 フィールドワークとはどのような営みなのか?
3日目 「文化」の概念はどこまで使えるのか?
4日目 人類学では文章などによる表現がなぜ大切なのか?
5日目 人類学にとって歴史とは何か?
6日目 現代の人類学はなぜ「人間以外の存在」に注目するのか?
7日目 現代の人類学はなぜ「自然」を考えるべきなのか?
<新聞書評>
『入門講義 現代人類学の冒険』里見龍樹著
(読売新聞 2025/01/10)
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