- 幼時のシアトル生活―西洋文化との出会い
- 家族と離れて福井に育つ―役割演技の習得 ほか
- ブッセ『イエス』―出発点としての翻訳
- ブリュンティエール『仏蘭西文学史序説』―絶版と改訳 ほか
- 雑誌『思想』と「岩波講座 世界思潮」
- 野呂栄太郎と「日本資本主義発達史講座」 ほか
- 反語を駆使した評論―沈黙という雄弁
- シェークスピア・ガーデンと「鶏を飼う」 ほか
- 林達夫における変化と持続
- “聖なるもの”への共感―聖フランチェスコ・野呂栄太郎・隠れ切支丹 ほか
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