2026年3月15日~2026年3月21日
| 朝日新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 〈平等〉の人類史: 先史時代からアイデンティティ・ポリティクスまで | ダリン・M・マクマホン、翻訳:東郷 えりか | 高谷幸 |
| 書評 | 「クマのプーさん」誕生物語: A・A・ミルンとE・H・シェパードの生涯とその世界 | ジェームズ・キャンベル、翻訳:富原 まさ江 | 横尾忠則 |
| 書評 | 粉瘤息子都落ち択 | 更地 郊 | 吉田伸子 |
| 書評 | 太陽に撃ち抜かれて | ジョヴァーニ・マルチンス、翻訳:福嶋 伸洋 | 藤井光 |
| 書評 | 仮放免の子どもたち 「日本人ファースト」の標的 | 池尾 伸一 | 安田浩一 |
| 書評 | 独裁者の倒し方: 暴君たちの実は危うい権力構造 | マーセル・ディルサス、翻訳:柴田 裕之 | 有田哲文 |
| 読売新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 遊女の中世史 遊廓はいかに生まれたのか | 辻浩和 | 倉本一宏 |
| 書評 | 東京の自然史を歩く | 久保純子 | 奈倉有里 |
| 書評 | ロシア宇宙主義全史 神化思想からトランスヒューマニズム・人新世へ | 乗松亨平 | 辻田真佐憲 |
| 書評 | 近代の政治家と京都の別荘庭園 琵琶湖疏水がむすぶ水脈と人脈 | 佐野静代 | 君塚直隆 |
| 書評 | 禁じられた装丁 皮膚でつくられた本の歴史と倫理 | ミーガン・ローゼンブルーム | 宮部みゆき |
| 書評 | 無敵化する若者たち | 金間大介 | 鵜飼哲夫 |
| 書評 | 他者と生きるための『論語』入門 | 福本郁子 | 苅部直(政治学者・東京大教授) |
| 書評 | 工藤直子 せかいへのてがみ | 新川帆立 | |
| 書評 | 漫画 湯布院奇行 | 浅古泰史 | |
| 毎日新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | クマとともに ホッキョクグマ・ヒグマ・ツキノワグマの未来 | 坪田敏男、佐藤喜和、山﨑晃司 | |
| 書評 | 麦とTwitter | 久木田水生 | |
| 書評 | ヤクザが消えた裏社会 | 廣末登 | |
| 書評 | 人生は、いかに没頭する大人に会えるかで決まる | 岡田准一 | |
| 書評 | ストーリーテリングの科学 | ウィル・ストー著、府川由美恵・訳 | |
| 書評 | 経済史で学ぶ社会・経済のしくみ | 中林真幸 | |
| 書評 | 日本の司法 憲法裁判の現場から | 竹田昌弘 | |
| 書評 | 「身体活動」からみる子どもの体力 | 田中千晶、渡辺哲司・著、武藤芳照・監修 | |
| 書評 | 人間の心が分からなかった俺が、動物心理学者になるまで | 岡ノ谷一夫 | |
| 書評 | パリと日本人 近代文学セレクション | 和田博文・編、高村光太郎、林芙美子ほか | |
| 東京新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | マシンエイジ AI時代に人間らしく働くということ | ロバート・スキデルスキー | |
| 書評 | 消失 | パーシヴァル・エヴェレット | |
| 書評 | いちえふ 福島第一原子力発電所労働記 | 竜田一人 | [記者の1冊] |
| 書評 | おさまる家 井田千秋作品集 | 井田千秋 | [推しエンタメ本] |