2026年3月8日~2026年3月14日
| 朝日新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 懐疑論-古代ギリシアからデカルト、陰謀論まで | 古田 徹也 | 野矢茂樹 |
| 書評 | 音でデザインする 「緊急地震速報音」は、なぜ緊張するのか? | 小久保 隆 | 望月京 |
| 書評 | ケアする心 (エクス・リブリス) | キム・ユダム、翻訳:小山内 園子 | 吉田伸子 |
| 書評 | ブーズたち鳥たちわたしたち | 江國 香織 | 石井美保 |
| 書評 | ブラック・スノウ――東京大空襲と原爆投下への道 | 原著:ジェームズ・M・スコット、翻訳:染田屋茂 | 保阪正康 |
| 書評 | 抱擁 | アン・マイクルズ、翻訳:黒原 敏行 | 青山七恵 |
| 読売新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 日本のインフラ危機 | 岩城一郎 | 藤井一至 |
| 書評 | クマとともに ホッキョクグマ・ヒグマ・ツキノワグマの未来 | 恩蔵絢子 | |
| 書評 | 多様性とどう向き合うか 違和感から考える | 岩渕功一 | ドミニク・チェン |
| 書評 | 1兆ドル思考 | 佐橋亮 | |
| 書評 | アウシュヴィッツ最後の証言者 四人の女性たちの物語 | ダヴィド・テブル | 宮部みゆき |
| 書評 | 明六社 森有礼、西周、福澤諭吉らが集った知的結社 | 河野有理 | 苅部直 |
| 書評 | 松本清張の昭和 | 酒井信 | 福間良明 |
| 書評 | 意識の正体 | 櫻井武 | 鵜飼哲夫 |
| 書評 | シューマン夫妻と歩くドレスデンの街と自然 | 君塚直隆 | |
| 毎日新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | かざりの水脈 日本美術における装飾 | 玉蟲敏子 | |
| 書評 | 追悼私記 完全版 | 吉本隆明 | [なつかしい一冊] |
| 書評 | ふつうのオオカミたち | セス・キャントナー著、池澤綾羽・訳 | |
| 書評 | それでも日本に原発は必要なのか? 潰される再生可能エネルギー | 青木美希 | |
| 書評 | 外国人労働政策 | 濱口桂一郎 | |
| 書評 | 現代戦争論 | 小泉悠 | |
| 書評 | わが家が“英国でもっとも有名な音楽大家族”になったわけ | カディアトゥ・カネー=メイソン著、皆川由美・訳 | |
| 書評 | 戦慄の東大病院 | 坂本二哉 | |
| 書評 | 利根川と疎開者の物語 | 庵原高子 | |
| 書評 | ケルトとは何か | 原聖 | |
| 書評 | 経験する機械 心はいかにして現実を予測し構成するか | アンディ・クラーク著、高橋洋・訳 | |
| 書評 | トットあした | ヒコロヒー | [話題の本] |
| 東京新聞 | |||
| Link | 書名 | 著者等 | 評者 |
| 書評 | 『Colabo攻撃 暴走するネット社会とミソジニー』仁藤夢乃 編著 | ||
| 書評 | 『本づくりで世の中を転がす 反ヘイト出版社の闘い方』木瀬貴吉(たかよし) 著 | ||
| 書評 | ソクラテスの弁明 | プラトン | [記者の1冊] |
| 書評 | 昔話の民俗学入門 民間伝承の秘密を読み解く | 島村恭則 たかのり | [推しエンタメ本] |
| 書評 | 空、はてしない青 | 上・下 メリッサ・ダ・コスタ | [読んで効く 心の書方箋] |
| 書評 | 看護師で登山家の渡邊直子さん、初著書『エベレストは居酒屋です』タイトルの真意は? 13日トークイベント | ||