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新聞書評
憲法の境界
著者:
長谷部 恭男
出版社:羽鳥書店
単行本:165ページ
発売日:2009-08
価格:3456円
分類:
憲法
暮らしの法律
キーワード:
憲法
境界
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<目次>
第1部 時間(われら日本国民は、国会における代表者を通じて行動し、この憲法を確定する)
第2部 空間
国境はなぜ、そして、いかに引かれるべきか?
人道的介入は道徳的義務か?―『憲法と平和を問いなおす』を問いなおす
第3部 人間
国籍法違憲判決の思考様式
学問の自由と責務―レオ・シュトラウスの「書く技法」に関する覚書
法律学から見たリスク
私が決める
第4部 裁判
民事訴訟手続の基本原則と憲法
憲法から見た民事訴訟法
取材源秘匿と公正な裁判―憲法の視点から
<新聞書評>
憲法の境界 [著]長谷部恭男
(朝日新聞 2009/10/18)
<長谷部 恭男の本>
憲法
憲法と平和を問いなおす
Interactive憲法
比較不能な価値の迷路: リベラル・デモクラシーの憲法理論
憲法とは何か
憲法
増補新版 法とは何か
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