古本屋の終焉
思いつきで、介護の道へ
歪んだ分岐点
コンプレックスの数々
“組織”の中へ
社会参加はしたけれど
とつぜん芽生えた「何か」
初めて異性に興味を抱く
笑いの尊さ
いつも働いていた父と母
なぜか「センター長」になる
かすみ草の出会い
嫉妬
つかのまの監禁
ムードコーラスな一夜
研究者への夢
一羽のカナリヤに
我が声の遍歴
変わりゆく季節の中で
何かが動き出した夜〔ほか〕
<マイリスト>
<目次>
<新聞書評>
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