多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
なぜ鏡は左右だけ反転させるのか―空間と時間から考える哲学
著者:加地 大介
出版社:教育評論社
単行本(ソフトカバー):224ページ
発売日:2024/05/21
価格:2200円
分類:
哲学・思想
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
第1章 なぜ鏡は左右だけ反転させるのか
鏡像反転の謎
鏡は上下も左右も反転させない
ノボル君の悩み
鏡は上下も左右も反転させる
ふたたびノボル君の悩み ほか
第2章 なぜ私たちは過去へ行けないのか
『ターミネーター2』
限りなくおいしいワイン
『ターミネーター2』の謎
過去は引き起こせる…ロンドンの宿命論と踊る酋長
未来は決定している…オズモの物語 ほか
<新聞書評>
「なぜ鏡は左右だけ反転させるのか」 身近で古典的な謎に挑む楽しさ 朝日新聞書評から
(朝日新聞 2024/08/03)
<こちらの本も閲覧されています>
文藝春秋と政権構想
安倍晋三 回顧録
古本大全
日本の同時代小説
外事警察秘録
挑発する少女小説