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新聞書評
死の海
著者:後藤 宏行
出版社:洋泉社
単行本:183ページ
発売日:2019-08-07
分類:
ノンフィクション
キーワード:
死
海
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<目次>
序章 昭和30年7月28日―
第1章 スケープゴート
第2章 「防空頭巾の亡霊」はどこからやってきたのか
第3章 法廷の記録と事故原因
第4章 水難事故の黒い影
第5章 週刊誌の記事がすべての発端だった
第6章 決裂と重い十字架
第7章 女子生徒たちを海に引きずり込んだ「亡霊」の正体
第8章 あの日、彼女は何を見たのか―真実の告白
終章 水難事故と震災
資料編
<新聞書評>
死の海…後藤宏行著 洋泉社 1800円/私は幽霊を見ない…藤野可織著 KADOKAWA 1500円
(読売新聞 2019/11/17)
<ブログ等>
『死の海「中河原海岸水難事故」の真相と漂泊の亡霊たち』あの日、彼女たちは何を見たのか?
(HONZ 2019/08/16)
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