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新聞書評
はじめての沖縄 (よりみちパン! セ)
著者:
岸政彦
出版社:新曜社
単行本(ソフトカバー):256ページ
発売日:2018-05-05
分類:
社会と文化
社会学概論
キーワード:
沖縄
評価
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<目次>
序 沖縄について考えることについて考える
自治の感覚
沖縄を思って泣く
彼方と過去
変化と喪失
沖縄のはじまり
たくさんの声、ひとつの境界線
ほんとうの沖縄、ふつうの沖縄
ねじれと分断
終章 境界線を抱いて
<新聞書評>
[コラム] 雑多な声を聞き取りながら語る沖縄 「はじめての沖縄」「宝島」レビュー
(朝日新聞 2018/08/17)
<岸政彦の本>
断片的なものの社会学
地元を生きる―沖縄的共同性の社会学
質的社会調査の方法 -- 他者の合理性の理解社会学
マンゴーと手榴弾: 生活史の理論
社会学はどこから来てどこへ行くのか
排除型社会―後期近代における犯罪・雇用・差異
にがにが日記
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