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新聞書評
増補新版 韓国文学の中心にあるもの
著者:
斎藤真理子
出版社:イースト・プレス
単行本(ソフトカバー):368ページ
発売日:2025/01/17
価格:1980円
分類:
作家研究
児童文学評論
外国文学研究
キーワード:
韓国
文学
中心
評価
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<目次>
第1章 キム・ジヨンが私たちにくれたもの
第2章 セウォル号以後文学とキャンドル革命
第3章 IMF危機という未曾有の体験
第4章 光州事件は生きている
第5章 維新の時代と『こびとが打ち上げた小さなボール』
第6章 「分断文学」の代表『広場』
第7章 朝鮮戦争は韓国文学の背景である
第8章 「解放空間」を生きた文学者たち
終章 ある日本の小説を読み直しながら
<新聞書評>
今週の本棚 『韓国文学の中心にあるもの』=斎藤真理子・著
(毎日新聞 2022/10/01)
<別版>
単行本
(2022/07/10)
<斎藤真理子の本>
鯨
三美スーパースターズ 最後のファンクラブ
すいかのプール
保健室のアン・ウニョン先生
隣の国の人々と出会う: 韓国語と日本語のあいだ
光と糸
曇る眼鏡を拭きながら
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