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縁もゆかりもあったのだ
著者:
こだま
出版社:太田出版
単行本(ソフトカバー):192ページ
発売日:2021/04/23
価格:1430円
分類:
エッセー・随筆
キーワード:
縁
評価
3.7 読者数
2.8
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<目次>
京都を知っていた
祈りを飛ばす人、回収する人
東京は、はじまりの地
メロンと郷愁
監獄のある街で
母を知る旅
私の藻岩山
寄る辺のない旅
事件は風呂場で起きる
浅草寺と奇縁
ブルーシートの息吹
ただ穏やかなホノルルの夜
祖母の桜
熊の恋文
双葉荘の同窓会
乗り合わせた縁
あの世の記憶
猫を乗せて
凍える夜の鍋焼きうどん
ロフトとニジョージョー
おわりに その癖を隠さなくていい
<こだまの本>
ここは、おしまいの地
「死にたい」「消えたい」と思ったことがあるあなたへ
ずっと、おしまいの地
いまだ、おしまいの地
夫のちんぽが入らない
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