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新聞書評
ここは、おしまいの地
著者:
こだま
レーベル:
講談社文庫
出版社:講談社
文庫:272ページ
発売日:2020/06/11
価格:726円
分類:
エッセー・随筆
キーワード:
ここ
おしまい
地
評価
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<目次>
父、はじめてのおつかい
雷おばさんの晩年
ふたりのおばさん
私の守り神
ここは、おしまいの地
金髪の豚
川本、またおまえか
モンシロチョウを棄てた街で
春の便り
先生のうわさ
巻き込まれの系譜
穂先メンマの墓の下で
偽者
傘
言えない
すべてを知ったあとでも
いちご味の遺品
春の便り、その後
首に宿る命
父のシャンプーをぶっかけて走る
<新聞書評>
ブックウオッチング:新刊 『ここは、おしまいの地』=こだま・著
(毎日新聞 2018/03/07)
『ここは、おしまいの地』 こだま著
(読売新聞 2018/04/16)
<別版>
単行本
(2018-01-25)
<こだまの本>
縁もゆかりもあったのだ
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ずっと、おしまいの地
いまだ、おしまいの地
夫のちんぽが入らない
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