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新聞書評
水の透視画法
著者:
辺見 庸
出版社:共同通信社
単行本:336ページ
発売日:2011-06-15
分類:
エッセー・随筆
ノンフィクション
文学理論
キーワード:
水
評価
3.8 読者数
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<目次>
予感と結末
絵入り洋燈と観覧車
栴檀の大樹の下で
永久凍土のとける音
乳白色の暗がり
不都合な他者について
美しさの戦慄
プレカリアートの憂愁
青い炎
幻夢をかすめゆく通り魔〔ほか〕
<新聞書評>
水の透視画法 [著]辺見庸
(朝日新聞 2011/07/31)
<別版>
集英社文庫
(2013-02-20)
<辺見 庸の本>
もの食う人びと
水の透視画法
自分自身への審問
しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか
私とマリオ・ジャコメッリ―「生」と「死」のあわいを見つめて
1★9★3★7(イクミナ)
この国はどこで間違えたのか ~沖縄と福島から見えた日本~
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