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この国はどこで間違えたのか ~沖縄と福島から見えた日本~
著者:
内田樹
小熊英二
開沼博
佐藤栄佐久
佐野眞一
清水修二
広井良典
辺見庸
出版社:徳間書店
単行本(ソフトカバー):309ページ
発売日:2012-11-21
分類:
ノンフィクション
社会学概論
日米安全保障
日本論
キーワード:
国
どこ
沖縄
福島
日本
評価
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<目次>
どこまでも属国根性(内田樹)
「ムラ」の瓦解は早い(小熊英二)
物語の中に答えはない(開沼博)
自治踏みにじる原発(佐藤栄佐久)
神話にすがる日本人(佐野眞一)
カネの切れ目は好機(清水修二)
「なつかしい」未来を求めて(広井良典)
徹底的な破滅から光(辺見庸)
<内田樹の本>
どんどん沈む日本をそれでも愛せますか?
もういちど村上春樹にご用心
日本の文脈
構造主義的日本論 こんな日本でよかったね
大人のいない国
白川静読本
ひとりでは生きられないのも芸のうち
内田樹のいい本一覧
<小熊英二の本>
増補改訂 日本という国
社会を変えるには
「東北」再生―その土地をはじまりの場所へ
日本社会のしくみ 雇用・教育・福祉の歴史社会学
私たちはいまどこにいるのか 小熊英二時評集
生きて帰ってきた男――ある日本兵の戦争と戦後
1968〈上〉若者たちの叛乱とその背景
小熊英二のいい本一覧
<開沼博の本>
漂白される社会
1984 フクシマに生まれて
私たちは、原発を止めるには日本を変えなければならないと思っています。
はじめての福島学
「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか
福島第一原発廃炉図鑑
フクシマの正義 「日本の変わらなさ」との闘い
開沼博のいい本一覧
<佐藤栄佐久の本>
知事抹殺 つくられた福島県汚職事件
福島原発の真実
「原子力ムラ」を超えて ポスト福島のエネルギー政策
佐藤栄佐久のいい本一覧
<佐野眞一の本>
旅する巨人―宮本常一と渋沢敬三
完本 カリスマ―中内功とダイエーの「戦後」〈上〉
あんぽん 孫正義伝
宮本常一が見た日本
津波と原発
甘粕正彦 乱心の曠野
カリスマ―中内功とダイエーの「戦後」〈上〉
佐野眞一のいい本一覧
<広井良典の本>
コミュニティを問いなおす―つながり・都市・日本社会の未来
日本の社会保障
創造的福祉社会: 「成長」後の社会構想と人間・地域・価値
持続可能な福祉社会―「もうひとつの日本」の構想
定常型社会―新しい「豊かさ」の構想
人口減少社会のデザイン
ポスト資本主義――科学・人間・社会の未来
広井良典のいい本一覧
<辺見庸の本>
もの食う人びと
1★9★3★7(イクミナ)
瓦礫の中から言葉を わたしの〈死者〉へ
しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか
自分自身への審問
水の透視画法
私とマリオ・ジャコメッリ―「生」と「死」のあわいを見つめて
辺見庸のいい本一覧
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構造主義的日本論 こんな日本でよかったね
どんどん沈む日本をそれでも愛せますか?
あんぽん 孫正義伝
もういちど村上春樹にご用心
旅する巨人
私たちはいまどこにいるのか 小熊英二時評集