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新聞書評
志村ふくみ 染めと織り (「美」の人物伝シリーズ)
著者:
志村ふくみ
古沢由紀子
出版社:求龍堂
単行本:336ページ
発売日:2021/11/10
価格:3300円
分類:
日本のエッセー・随筆
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<目次>
1章 時代の証言者
織物との出会い
戦時下 別世界の輝き
「民芸の精神」を受け継ぐ
「自由教育」求めた両親
芸術に生きた兄 ほか
2章 妣への回帰―新たな民芸を求めて
石牟礼道子さんとの約束
集大成の「曼荼羅」
「色なき色」の世界へ
「芸術学校」に未来を託す
多彩な生徒たち ほか
<新聞書評>
【書評】『志村ふくみ 染めと織り』志村ふくみ、古沢由紀子著
(産経新聞 2021/11/21)
<志村ふくみの本>
ちよう、はたり
語りかける花
いのちを纏う―色・織・きものの思想
白のままでは生きられない―志村ふくみの言葉
色を奏でる
一色一生
たまゆらの道―正倉院からペルシャへ
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