人物がわかれば物語がわかる
恋愛は三角関係でよむ
人は身分が9割?
平安の恋は恋にあらず
実際あったゴシップネタも物語に
平安時代と令和の恋愛はちょっと似ている
和歌を見ればキャラがわかる
紫式部の筆力が冴える描写
貴族社会のうわさ拡大速度はSNS並み
怨霊は男の罪悪感
「結婚=幸せ」幻想をほどく
人物のキャラはぶれない
一途な人は幸せに
自己肯定感も関係性のカギ
女性の運命に容赦なし
人物の呼び方から、千年前の読者が見える
デリカシーの感覚はだいたい今と同じ
イケメンがモテないとき
光源氏は爺さん/婆さんキラー
文化系男子と運動部男子の勝敗
源氏の親切に下心
物語の急展開に要注意!
インスタ映えする、恋の始まり
手に入らない理想のエンドレス・ループ
恋愛は何のためにあったのか
女性は悪い男が好きなのか問題
友達でいたい女子と恋人になりたい男子問題
みんな大好き!ふつうの女の子ハーレム
愛の陰にコンプレックスあり
正しさから離れて読む
