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歩くという哲学
著者:フレデリック・グロ
出版社:山と渓谷社
単行本(ソフトカバー):304ページ
発売日:2025/02/18
価格:2640円
分類:
フランス文学
人物評伝
哲学
思想
東洋史
西洋史
西洋思想
キーワード:
哲学
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<目次>
歩くことは、スポーツではない
外
遅さ
やむにやまれぬ逃走の欲求(ランボー)
自由
孤独
孤独な歩行者の白昼夢(ルソー)
根本的なもの
重力
エネルギー
憂愁に満ちた彷徨(ネルヴァル)
歩行狂人
沈黙/静寂
永遠
道を撫でる
なぜわたしはこんなによい歩行者なのか(ニーチェ)
充足の諸状態
感謝の念
野生の征服(ソロー)
反復〔ほか〕
<新聞書評>
『歩くという哲学』フレデリック・グロ著
(読売新聞 2025/03/21)
「歩くという哲学」書評 存在することの純粋な感覚巡る
(朝日新聞 2025/04/26)
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