多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
会社はこれからどうなるのか
著者:
岩井 克人
出版社:平凡社
単行本:341ページ
発売日:2003-02-01
分類:
ビジネス・経済
経営理論
経済学
投資・金融・会社経営
キーワード:
会社
評価
3.8 読者数
3.3
受賞:
小林秀雄賞
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
第1章 なぜいま、日本の会社はリストラをするのか
第2章 会社という不思議な存在
第3章 会社の仕組み
第4章 法人論争と日本型資本主義
第5章 日本型資本主義とサラリーマン
第6章 日本型資本主義の起源
第7章 資本主義とは何か
第8章 デ・ファクト・スタンダードとコア・コンピタンス
第9章 ポスト産業資本主義における会社のあり方
第10章 会社で働くということ
<別版>
平凡社ライブラリー
(2009-09-11)
単行本
(2020/06/01)
<岩井 克人の本>
資本主義から市民主義へ
貨幣論
資本主義の中で生きるということ
二十一世紀の資本主義論
経済学の宇宙
会社はこれからどうなるのか
IFRSに異議あり: 国際会計基準の品質を問う
岩井 克人のいい本一覧