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新聞書評
死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日
著者:
門田 隆将
出版社:PHP研究所
単行本:380ページ
発売日:2012-11-24
分類:
ノンフィクション
核・原発問題
社会一般
文学・評論
キーワード:
死
淵
男
吉田
福島
原発
評価
4.3 読者数
3.8
[ベスト1000冊]
紹介:
立花隆
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<目次>
激震
大津波の襲来
緊迫の訓示
突入
避難する地元民
緊迫のテレビ会議
現地対策本部
「俺が行く」
われを忘れた官邸
やって来た自衛隊
原子炉建屋への突入
「頼む!残ってくれ」
一号機、爆発
行方不明四十名!
一緒に「死ぬ」人間とは
官邸の驚愕と怒り
死に装束
協力企業の闘い
決死の自衛隊
華族
七千羽の折鶴
運命を背負った男
<新聞書評>
『死の淵を見た男』 門田隆将著
(読売新聞 2016/12/14)
<別版>
角川文庫
(2016-10-25)
<門田 隆将の本>
死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発
尾根のかなたに 父と息子の日航機墜落事故
狼の牙を折れ: 史上最大の爆破テロに挑んだ警視庁公安部
慟哭の海峡
なぜ君は絶望と闘えたのか―本村洋の3300日
汝、ふたつの故国に殉ず 台湾で「英雄」となったある日本人の物語
リーダーの本義
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昭和二十年夏、女たちの戦争
生きて帰ってきた男
風にそよぐ墓標
先生と私
なぜ君は絶望と闘えたのか
慟哭の海峡