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「聴く」ことの力―臨床哲学試論
著者:
鷲田 清一
出版社:阪急コミュニケーションズ
単行本:269ページ
発売日:1999/06/30
価格:2200円
分類:
ノンフィクション
思想
哲学
東洋思想
日本
論文・評論・講演集
キーワード:
力
臨床
哲学
試論
評価
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<目次>
第1章 「試み」としての哲学
第2章 だれの前で、という問題
第3章 遇うということ
第4章 迎え入れるということ
第5章 苦痛の苦痛
第6章 「ふれる」と「さわる」
第7章 享けるということ
第8章 ホモ・パティエンス
<別版>
ちくま学芸文庫
(2015/04/08)
<鷲田 清一の本>
臨床とことば
だんまり、つぶやき、語らい じぶんをひらくことば
噛みきれない想い
「聴く」ことの力: 臨床哲学試論
語りきれないこと 危機と傷みの哲学
おとなの背中
「待つ」ということ
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