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新聞書評
政治学は何を考えてきたか
著者:
佐々木 毅
出版社:筑摩書房
単行本:388ページ
発売日:2006-12
価格:3024円
分類:
政治学
ビジネス・経済
政治入門
政治史・比較政治
キーワード:
政治学
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<目次>
第1部 二〇世紀政治の見取り図
両大戦の意味と無意味について
二〇世紀型体制についての一試論
苦悶する民主政
これからの政治の構図―「新しい政治」のパラダイムは存在するのか
日本における二〇世紀型体制の解体
第2部 自由主義をめぐって
アクトンと良心の自由主義
二〇世紀の自由主義思想
ポスト保守主義時代のイデオロギー
既成のイデオロギーの解体と新たな模索
自由主義と民主主義の心象風景
<新聞書評>
政治学は何を考えてきたか [著]佐々木毅
(朝日新聞 2007/01/28)
<佐々木 毅の本>
民主主義という不思議な仕組み
よみがえる古代思想―「哲学と政治」講義1
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