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新聞書評
ウェブ炎上―ネット群集の暴走と可能性
著者:
荻上 チキ
レーベル:
ちくま新書
出版社:筑摩書房
新書:221ページ
発売日:2007-10-01
分類:
コンピュータ・IT
キーワード:
暴走
可能性
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<目次>
1章 ウェブ炎上とは何か
日常化したインターネット
注目を集める「web2.0」 ほか
2章 サイバーカスケードを分析する
デイリー・ミーとエコーチェンバー
エコーチェンバーがもたらす分極化 ほか
3章 ウェブ社会の新たな問題
イラク人質事件へのバッシング
「自作自演説」というハイパーリアリティ ほか
4章 ウェブ社会はどこへ行く?
サイバーカスケードの功罪
ネットがもたらす過剰性 ほか
<新聞書評>
ウェブ炎上―ネット群集の暴走と可能性 [著]荻上チキ
(朝日新聞 2007/11/04)
<荻上 チキの本>
不適切な関わりを予防する 教室「安全基地」化計画
みらいめがね それでは息がつまるので
いじめを生む教室 子どもを守るために知っておきたいデータと知識
きみの人生はきみのもの: 子どもが知っておきたい「権利」の話
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