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新米母は各駅停車でだんだん本物の母になっていく
著者:
大平 一枝
出版社:大和書房
単行本(ソフトカバー):256ページ
発売日:2018/09/14
価格:1650円
分類:
子育て
キーワード:
新米
母
本物
評価
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<目次>
1 育っていく子ども、過ぎてゆく人生―新米母編
2 育っていく子ども、過ぎてゆく人生―小学生母編
3 育っていく子ども、過ぎてゆく人生―思春期母編
4 弁当一〇年物語
5 家族と住まい
6 家の中のちょっぴり面倒なこと
7 父、母。家族は巡る
8 つまずきデイズ
9 卒母への足音
<大平 一枝の本>
注文に時間がかかるカフェ たとえば「あ行」が苦手な君に
こんなふうに、暮らしと人を書いてきた
それでも食べて生きてゆく 東京の台所
ただしい暮らし、なんてなかった。
人生フルーツサンド 自分のきげんのつくろいかた
男と女の台所
正解のない雑談 言葉にできないモヤモヤとの付き合い方
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