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新聞書評
考える練習
著者:
保坂 和志
出版社:大和書房
単行本:304ページ
発売日:2013/04/18
価格:1760円
分類:
哲学
思想
文学・評論
キーワード:
練習
評価
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<目次>
自分の頭で考えるには?
テクノロジーを疑う
ぐらぐらしたものをそのまま捉える
「カネを中心にした発想」から抜け出す
文学は何の役に立つのか?
「神の手ゴール」はハンドでは?
同じことを考えつづける力
「じゃあ、猫はどうするんだ」と考える
それは「中2の論理」ではないか?
飲み込みがたいものを飲み込む
収束させない、拡散させる
考えるとは、理想を考えること
<新聞書評>
考える練習 [著]保坂和志
(朝日新聞 2013/05/19)
SUNDAY LIBRARY:阿武 秀子・評『考える練習』保坂和志・著
(サンデー毎日 2013/05/28)
<保坂 和志の本>
小説修業
小説、世界の奏でる音楽
小説の誕生
季節の記憶
チャーちゃん
もの書く人のかたわらには、いつも猫がいた: NHK ネコメンタリー 猫も、杓子も。
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