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言葉なんていらない?: 私と世界のあいだ (シリーズ「あいだで考える」)
著者:
古田徹也
出版社:創元社
単行本(ソフトカバー):192ページ
発売日:2024/10/29
価格:1760円
分類:
倫理学入門
実用・暮らし・スポーツ
思想
評論・文学研究
キーワード:
言葉
私
世界
あいだ
評価
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<目次>
序章 言葉はメディアか、はたまたバリアか
1章 言葉のやりとりはなぜ不確かなのか
2章 記憶の外部化と言葉の一人歩き
3章 コミュニケーションの二つの方向性
4章 言葉の役割を捉え直す
5章 「言葉のあいだ」を行き来する
終章 言葉とは何であり、どこにあるのか
<古田徹也の本>
言葉の魂の哲学
不道徳的倫理学講義: 人生にとって運とは何か
それは私がしたことなのか: 行為の哲学入門
ウィトゲンシュタイン 論理哲学論考 シリーズ世界の思想
はじめてのウィトゲンシュタイン
いつもの言葉を哲学する
汚穢のリズム きたなさ・おぞましさの生活考
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