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大東亜戦争の正体 それはアメリカの侵略戦争だった

著者:清水 馨八郎 
レーベル: 祥伝社黄金文庫
出版社:祥伝社
文庫:272ページ
発売日:2011/07/22
価格:660円
分類: 日中・太平洋戦争  日本史一般  歴史学 
キーワード: 東亜戦争  正体  それ  アメリカ 
評価 3.6   読者数 2.8
大東亜戦争の正体 それはアメリカの侵略戦争だった
       

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<目次>

序章 記憶(歴史)を消された日本人―なぜ日本人は、アメリカの残虐行為を怨まないのか
第1章 歴史認識のコペルニクス的転回―今こそ、西洋中心史観に訣別を
第2章 元寇、露寇、米寇―日本を襲った三大国難―なぜ、超大国の侵略に立ち向かうことができたのか
第3章 アメリカの日本侵略、百年来の野望のはて―アメリカは反省し、日本に謝罪しているという事実
第4章 中国大陸に仕掛けられた罠―張本人が自ら明かす支那事変の真相
第5章 逆恨み国家・韓国と日本―韓国に引け目を持つ理由は、まったく存在しない
第6章 「A級戦犯」は存在しない―東京裁判が無効で、靖国論争が無意味な理由
第7章 負けて勝った大東亜戦争―なぜ、日本は「勝った」と言えるのか
第8章 日本の強さを支える五つの「文明力」―その風土から言語、天皇、思考力まで
終章 「日本」そのものが世界の自然文化遺産―これからの日本は、世界の中で何をなすべきか

<別版>

<清水 馨八郎の本>