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新聞書評
クジラを捕って、考えた
著者:
川端 裕人
レーベル:
徳間文庫
出版社:徳間書店
文庫:329ページ
発売日:2004/10
価格:2640円
分類:
ノンフィクション
文学・評論
科学・テクノロジー
キーワード:
クジラ
評価
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<目次>
プロローグ クジラ・グランドツアーの始まり
1 出会い
2 母船日新丸
3 キャッチャーボート第一京丸
4 科学調査
5 てっぽうさんになりたい!
6 クジラたちとの夏
7 葛西君の初漁
8 母船の甲板で
9 グリーンピースの妨害
10 キリングタイム(致死時間)
11 クジラを愛する人たち
12 新世代環境捕鯨宣言
エピローグ クジラ・グランドツアーの終わり
<川端 裕人の本>
理論疫学者・西浦博の挑戦-新型コロナからいのちを守れ!
ドードー鳥と孤独鳥
動物園にできること
ドードーをめぐる堂々めぐり――正保四年に消えた絶滅鳥を追って
新版 「色のふしぎ」と不思議な社会 ――2020年代の「色覚」原論
ペンギン、日本人と出会う
動物園から未来を変える―ニューヨーク・ブロンクス動物園の展示デザイン
川端 裕人のいい本一覧