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死はこわくない
著者:
立花 隆
レーベル:
文春文庫
出版社:文藝春秋
文庫:197ページ
発売日:2018/07/10
価格:1760円
分類:
人生論
思想
日本のエッセー・随筆
死生観
キーワード:
死
評価
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<目次>
第1章 死はこわくない
「死」を怖れていた若き日
ここまでわかった「死の瞬間」
がんと心臓手術を乗り越えて
特別エセー ぼくは密林の象のごとく死にたい
第2章 看護学生に語る「生と死」
人は死ぬ瞬間に何を思うか
死にゆく者へのインタビュー
厳しい看護師の現場 ほか
第3章 脳についてわかったすごいこと
「意識」とは何か
脳科学「最大の謎」とは
脳はケミカルマシン ほか
<別版>
単行本
(2015/12/05)
<立花 隆の本>
エーゲ 永遠回帰の海
知的ヒントの見つけ方
東大生と語り尽くした6時間 立花隆の最終講義
武満徹・音楽創造への旅
がん 生と死の謎に挑む
宇宙からの帰還-新版
天皇と東大 I 大日本帝国の誕生
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