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新聞書評
総会屋とバブル
著者:尾島 正洋
レーベル:
文春新書
出版社:文藝春秋
新書:246ページ
発売日:2019-11-20
価格:880円
分類:
社会学概論
事件一般
キーワード:
バブル
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<目次>
第1章 総会屋の源流とバブル前夜
第2章 日本で一番長かった株主総会
第3章 狙われた流通業界
第4章 「社内総会屋」と呼ばれた男
第5章 損失補填スキャンダルと稲川会
第6章 野村証券の蹉跌と第一勧銀の呪縛
第7章 山一証券の崩壊と新井将敬の自殺
第8章 三菱グループの“汚れた原点”
終章 消滅していく総会屋
<新聞書評>
【書評】『総会屋とバブル』尾島正洋著
(産経新聞 2019/12/01)
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