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新聞書評
承久の乱 日本史のターニングポイント
著者:
本郷和人
レーベル:
文春新書
出版社:文藝春秋
新書:218ページ
発売日:2019/01/18
分類:
鎌倉
日本史一般
キーワード:
久
乱
日本史
ターニングポイント
評価
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<目次>
第1章 「鎌倉幕府」とはどんな政権なのか
第2章 北条時政の“将軍殺し”
第3章 希代のカリスマ後鳥羽上皇の登場
第4章 義時、鎌倉の「王」となる
第5章 後鳥羽上皇の軍拡政策
第6章 実朝暗殺事件
第7章 乱、起こる
第8章 後鳥羽上皇の敗因
第9章 承久の乱がもたらしたもの
<新聞書評>
【聞きたい。】本郷和人さん 『承久の乱 日本史のターニングポイント』
(産経新聞 2019/03/17)
<本郷和人の本>
乱と変の日本史
考える日本史
人物を読む 日本中世史―頼朝から信長へ
東大生に教える日本史
北条氏の時代
喧嘩の日本史
歴史学者という病
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