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新聞書評
私たちはAIを信頼できるか
著者:
大澤 真幸
川添 愛
三宅 陽一郎
山本 貴光
吉川 浩満
出版社:文藝春秋
単行本:229ページ
発売日:2022/09/13
価格:1760円
分類:
人工知能
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<目次>
1 三宅陽一郎「世界と知能を再構築する」―聞き手 山本貴光&吉川浩満
2 川添愛「意味がわかるとは何か」―聞き手 山本貴光&吉川浩満
3 大澤真幸「無意識が奪われている」―聞き手 山本貴光&吉川浩満
4 座談会「私たちはAIを信頼できるか」―大澤真幸、川添愛、三宅陽一郎、山本貴光、吉川浩満
AIと人類の36冊
<新聞書評>
今週の本棚 中村桂子・評 『私たちはAIを信頼できるか』=大澤真幸・川添愛・三宅陽一郎・山本貴光・吉川浩満・著
(毎日新聞 2022/10/08)
<大澤 真幸の本>
戦後思想の到達点: 柄谷行人、自身を語る 見田宗介、自身を語る
別冊NHK100分de名著 メディアと私たち
社会学史
小室直樹の世界―社会科学の復興をめざして
ふしぎなキリスト教
西洋近代の罪 自由・平等・民主主義はこのまま敗北するのか
憲法の条件 戦後70年から考える
大澤 真幸のいい本一覧
<川添 愛の本>
働きたくないイタチと言葉がわかるロボット 人工知能から考える「人と言葉」
ヒトの言葉 機械の言葉 「人工知能と話す」以前の言語学
白と黒のとびら: オートマトンと形式言語をめぐる冒険
言語学バーリ・トゥード Round 2: 言語版SASUKEに挑む
自動人形の城 人工知能の意図理解をめぐる物語
精霊の箱 上: チューリングマシンをめぐる冒険
コンピュータ、どうやってつくったんですか? はじめて学ぶ、コンピュータの歴史としくみ
川添 愛のいい本一覧
<山本 貴光の本>
マルジナリアでつかまえて 書かずば読めぬの巻
マルジナリアでつかまえて 世界でひとつの本になるの巻 (2)
図書館を建てる、図書館で暮らす:本のための家づくり
コンピュータのひみつ
人文的、あまりに人文的
哲学史入門II: デカルトからカント、ヘーゲルまで (2)
山本 貴光のいい本一覧
<吉川 浩満の本>
哲学の門前
人間の解剖はサルの解剖のための鍵である 増補新版
理不尽な進化 増補新版 ――遺伝子と運のあいだ
人文的、あまりに人文的
哲学史入門II: デカルトからカント、ヘーゲルまで (2)
吉川 浩満のいい本一覧
<こちらの本も閲覧されています>
アメリカとは何か 自画像と世界観をめぐる相剋
家裁調査官・庵原かのん
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